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相続

相続した実家を売るなら「空き家の譲渡所得の3000万円特別控除」利用を

平成28年度からスタートした「空き家に係る譲渡所得の特別控除の特例」を利用する売主さんが増えています。深刻化する空き家の放置による環境悪化の防止や有効活用を促進することが目的の特例。相続が空き家を増加させている大きな要因 …

さいたま市の税理士石倉先生「相続落語」で新聞紹介される

今年3月にパルコで相続落語を披露していただいた石倉英樹氏(参遊亭英遊)が、30日付東京新聞に紹介されました。 相続専門の税理士が実際は数少ないことをご存知ですか?税理士さんならどんな分野も大丈夫、ということではなく各人得 …

相続で配偶者を優遇 改正民法が成立 事実婚や同性婚パートナーは・

■2018年7月6日、40年ぶりに民法の相続関連が改正され、相続における配偶者を優遇する法が参院本会議で可決、成立しされました。柱は、高齢の配偶者の住まいや生活資金を保障するために、残された配偶者が今までどおり自宅に住め …

不動産評価の低い空家、空地でも相続時に必ず手続きを

親の相続手続きの中で、固定資産税を払った覚えも無く、権利証も無い土地が田舎にあるらしいことがわかり、私が相続することになりました。調査の結果、評価額が30万未満のため固定資産税は発生せず、役所では登記された住所にも連絡は …

遺言書の民法改正とエンディングノート

昨年(2017年)の公正証書遺言がこの10年間で1.5倍に増加し、自筆証書遺言も1.3倍になったと報道されました。死亡134万人の内約13万人でようやく10%に近くなりましたが、アメリカでは50%以上が残すとのこと。自分 …

「配偶者居住権」が新設される予定

平成30年3月、法務省は40年ぶりに民法の相続分野の改正を国会に提出しました。高齢化が進む中、残された配偶者の生活を安定させるため、遺産分割で今までよりも配偶者を優遇します。 「配偶者居住権」は、配偶者に相続が発生した時 …

自分でできる不動産の相続登記

数ヶ月前に母が亡くなり、色々な行事が一段落したので、相続関係の手続きをしました。 一人の法定相続なので、平成29年5月29日からスタートした「法定相続情報証明制度」を利用してさいたま地方法務局で申請しました。必要な数枚を …

エンディング産業展2017見学

今年も8月25日ビッグサイトの「エンディング産業展2017」を見学してきました。葬儀・埋葬・供養など終活に関する設備・機器・サービスが紹介されています。従来の暗いイメージの分野が、こんなにも若い営業マン、ウーマンが接客す …

東京湾の海洋散骨体験乗船会に参加、メモリアルの色々

終活アドバイザーらしさ主催の「海洋葬(散骨)体験クルーズ」に参加してきました。株式会社メモリアル スタイル 少子高齢化が進む中、故人が海にゆかりがある、母なる海に眠りたい、跡を残したくない、と海洋葬が注目を集めています。 …

女性のための相続セミナー2017年1月度開催ら・し・さノートで「エンディングノートを書いてみましょう」

ら・し・さノートでエンディングノートを書く第2回目セミナーを開催しました。 し~んと張り詰めた空気の中で鉛筆で熱心に書き込んでいます。 自分のことを自分らしく文字に表していく。女性達はきちんと前を向いています。 次回は4 …

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